中崎透遊戯室/NAKAZAKI Tohru PLAYROOM

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カテゴリ:news( 64 )


2010年 06月 25日

「24 OUR TELEVISION」ON AIR!!!!!!

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青森に来てもう二ヶ月くらいになります。
気付けば24時間テレビの本番は明日。
UST放送なんでぜひ見てみてください。
とりあえず、現場はものすごいことになってます。
http://24.nadegatainstantparty.org/
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このたびNadegata Instat Partyは、5/1〜7/31までの3ヶ月間、青森にある国際芸術センター青森(ACAC )にて滞在制作をし、新作「24 OUR TELEVISION」を発表します。

今回青森では、総勢100名を超えるスタッフと共に「24 OUR TELEVISON」という24時間だけライブ放送を実施するUSTREAMテレビ局を立ち上げました。
放送は今週末、6月26日(土) 19時から翌日27日(日)の19時まで。24時間、生放送です(http://24.nadegatainstantparty.org/)。
そしてその後、生放送で使用したスタジオを展覧会場として再構築し、7月3日
から19日までドキュメント展を開催します。

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青森公立大学 国際芸芸術センター青森 アーティスト・イン・レジデンス事業
Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)
「24 OUR TELEVISION」
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これまで全国各地で地域住民と奇跡的なコラボレーションを行い、様々なプロジェクトを実現してきたNadegata Instant Partyが、青森にて3ヶ月の滞在制作を実施します。ダンス公演をつくったり映画をつくったりと、彼らの表現形態は多様です。しかしながら、彼らは“ダンス”や“映画”というアウトプットのみを作品として提示するのではなく、そのプロジェクトを実践する過程で発生するトラブルも含めた全ての出来事や、そこでできあがる関係性など全部をひっくるめた総体を作品として提示しています。今回青森では、「24 OUR TELEVISION」という24時間だけライブ放送を実施する架空のテレビ局を立ちあげます。その過程には、無数の人がスタッフや観客として関わり、様々な場がつくられていきます。最終的にナデガタと“24 our TV Crew”は、総体としての展覧会という場をどのようにたちあげるか。そしてそこではどんな化学反応がおこり、どのような作品空間が提示されるのか。乞うご期待!

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24時間のテレビ局、開局!/24時間生中継
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【放送日時】
2010年6月26日(土)19:00 番組スタート
2010年6月27日(日)19:00 番組終了
【場所】青森公立大学 国際芸術センター青森 特設スタジオ
【放送URL】 http://24.nadegatainstantparty.org/
【番組表】 http://24.nadegatainstantparty.org/?page_id=37
※インターネット環境でご覧ください。(視聴無料)
※生放送中のスタジオ観覧者を募集します。入場無料・申込不要・入退場自由
※放送の一部は青森ケーブルテレビ「ACT市民チャンネル」にて生放送します。


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ドキュメント展覧会/LIVE『生』からARCHIVE『展覧会』へ。
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【展覧会日時】
2010年7月3日(土)−7月19日(月・祝)10:00-19:00
【会場】青森公立大学 国際芸術センター青森 ギャラリー
※観覧無料

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関連イベント
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◆ 公開制作
6月29日(火)−7月2日(金) 10:00−19:00
 
◆EVENT1:オープニングイベント
「ウルトラ・ミラクル・オープニング・ライブ!&パーティ!」
7月4日(日) 15:00−18:00 
出演:24 our Musicians
スペシャルゲスト:大友良英(音楽家)
映画「ウルトラミラクルラブストーリー」のサウンドを
手がけた大友氏による、青森初ライブ。

◆EVENT2:「ようこそ!スタジオツアーへ!」
7月10日(土)、7月17日(土) 14:00−16:00
アーティストとテレビクルーによる、スタジオツアー。

◆EVENT3:「みんなでつなごう!ゆびマラソン!」
7月11日(日) 10:00−19:00
あの「ゆびマラソン」が実際に体験できます。

◆EVENT FINAL:クロージングイベント
「24 OUR TELEVISION 閉局式」
7月19日(月・祝) 17:00−19:00 

各日、入場無料、申し込み不要。
尚、会期中には多彩なイベントを開催する予定です。
詳しくはホームページをご覧ください。
http://24.nadegatainstantparty.org/

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プロモーションビデオ
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「24 OUR TELEVISION」公式プロモーションビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=dJwZRsgZxxs

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ナデガタ・スペシャル
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【勝手に関連企画】
“ Midori Art Center(MAC)@ホテル山上 ”
担当学芸員服部浩之が主宰するスペース「MAC」にて、「24 OU
R TELEVISION」展を記念し、これまでのナデガタ作品を一挙公
開します!詳しくはウェブサイトをご確認ください。
http://aomorimac.exblog.jp/(近日アップ予定!)
〒030-0862  青森市古川3-16-9

【お宿】
“ホテル山上”
青森駅より徒歩10分。ナデガタ割引アリ。素泊まり3, 000円/
朝食付き 4, 000円。予約の際に「招待状をいただきました。」と
お伝えください。
〒030-0862 青森市古川 3-16-9,
Tel.017-723-1661
http://hotel-yamagami.com/

【近隣アート情報】
●青森県立美術館, 「ロボットと美術」展 7.10-8.29,
●十和田市現代美術館, 「Arts Towada グランドオープン記念展
「“草間彌生 十和田でうたう/YAYOI KUSAMA , Singing in Tow
ada”」展 4.24-8.29

【パブリックビューイング】
全国各地でパブリックビューイングを予定しております。
<候補地>
■「川口市メディアセブン」(埼玉県川口市)
http://www.mediaseven.jp/open/web/toppage.jsf
■ 「橋本誠 邸」(横浜市)
■「nico-home」(青森市)
 http://aomori-ubi.jp/nico-home/
※ 6/23現在。続々決定中!

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お問い合わせ
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青森公立大学 国際芸術センター青森(ACAC)
青森市合子沢字山崎152-6
tel.017-764-5200
http://www.acac-aomori.jp/
企画:服部浩之

それでは26日19時、テレビで会いましょう))))))))
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by tohru511215 | 2010-06-25 16:14 | news
2010年 06月 17日

プロモーション

24 OUR TELEVISION!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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by tohru511215 | 2010-06-17 02:30 | news
2010年 05月 13日

「24 OUR TELEVISION」スタッフ募集説明会

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青森に滞在制作に来てます。今度のナデガタは24時間のテレビ番組を作ります。
プロジェクトのスタッフ募集の説明会があります。青森の方々、ぜひに!!
プロジェクト自体の詳細はまた更新します。
なんだかすごいことになりそうです、ぜひこの夏は青森へ!!

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青森公立大学国際芸術センター青森(ACAC)
アーティスト・イン・ レジデンス事業
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ーー◆◇◆◇Nadegata Instant Party「24 OUR TELEVISION」◆◇◆◇◆ーー
ーーーー◆◇◆◇スタッフ募集説明会開催のお知らせ◆◇◆◇◆ーーーーーー

青森でみんなで作るテレビ放送局。約一ヶ月半で手作りの24時間のテレビ番組
を製作し、インターネット放送を行います。X デーは6/26-27の24時間!!!

一緒に番組を作り、24時間の放送をする市民ボランティアスタッフを大募集し
ます。テレビやカメラに興味のある方、役者やアナウンサーに興味のある方、
歌いたい方や踊りたい方、料理や雑用が好きな方、音楽や美術が好きな方、放
送作家や舞台美術家を志してる方、インターネットや走ることが得意な方、と
にかく何かやってみたい方経験不問、大募集!!

◎「24 OUR TELEVISION」スタッフ募集説明会(各日参加無料・申込不要)
  ■第一回 スタッフ説明会 5月16日(日)14:00〜16:00 
  会 場:国際芸術センター青森(ACAC)
  http://www.acac-aomori.jp/
  ■第二回 スタッフ説明会 6月 5日(土)14:00〜16:00
  会 場:アウガ 5F研修室
   http://www.auga.co.jp/com/map.html
  ■第三回 スタッフ説明会 6月 6日(日)14:00〜16:00
   会 場:青森県立美術館 ワークショップA
   http://www.aomori-museum.jp/ja/access/
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       市民参加でつくる「手づくり24時間テレビ」。
    全国各地で市民との奇跡的共同アートプロジェクトを実現する
    ナデガタ・インスタント・パーティがついに青森にやってくる。
          本当の主役はあなたです。
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Nadegata Instant Party(ナデガタ・インスタント・パーティー)は中崎透、
山城大督、野田智子の三人からなる、ちょっとした口実を実行するために多く
の人々と関わり、その過程でインスタントなパーティー/コミュティーを生成
し出来事そのものを作品とするアーティストユニットです。近作では、東京都
赤坂で、公募で集まった50人の素人ダンサー達と一日でダンス公演を製作した
《OfflineInstant Dance》、茨城県水戸市での映画製作を口実に本物の美術館
を舞台セットとしてコレクション展をプロデュースし、ラストシーンでは300
人の市民が参加した《Reversible Collection》などがあります。 本プロジェ
クトで、Nadegata Instant Partyが青森にて用意した口実は「24時間テレビ
を作る。」です。これまで観ることがほとんどだったテレビ、参加者が主体と
なることで、これまで見えなかったことが見えてくるような、暑い夏の始まる
気配、そんな素敵な24時間を作りあげます。

◎『24 OUR TELEVISION』24時間ライブ放送
  市民参加型放送局を立ち上げ、24時間のテレビ番組を製作し、インター
  ネット放送を行います。
  ■■24時間ライブ放送のスタジオ観覧者も大募集!!!■■
  プロジェクト名:『24 OUR TELEVISION』
  放送日時:6月26日(土)〜27日(日)[24時間]
  チャンネル『24 OUR TELEVISION』(下記URLでライブ中継が観れます!)
  http://24.nadegatainstantparty.org/
  放送収録スタジオ:青森公立大学国際芸術センター青森(ACAC)

◎『24 OUR TELEVISION』展覧会
  本プロジェクト放送終了後、ACACにてドキュメント展覧会を開催 します。
  2010年7月3日(土)−7月19日(月祝) 10:00 - 19:00  入場無料
  会場:青森公立大学国際芸術センター青森

◎アーティスト
Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)
2006 年12月に結成。口実化した目的を達成するために他者を誘い合わせ、
ひとつの出来事をつくりあげる。これまでのプロジェクトに、広島の住宅街
に架空のデートコースを作成する《ブギウギインストールデート》公募で集
まった出演者とインターネットでコミュニケーションをとりながら、ダンス
作品を製作し発表した《OfflineInstant Dance》、実際の美術館を舞台に映
画を製作し、舞台セットとしてコレクション展をプロデュースした《Rever
sible Collection》をなどがある。
http://www.nadegatainstantparty.org/

お問い合わせ:国際芸術センター青森(担当:服部)TEL:017-764-5200 
MAIL:noda@nadegatainstantparty.org(野田)
主催:青森公立大学 国際芸術センター青森

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by tohru511215 | 2010-05-13 00:17 | news
2010年 04月 25日

「Closing Museum,Opening Party 3DAYS!!」@荻窪ベルベットサン

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Nadegata Instant Party (中崎透+山城大督+野田智子)
「Closing Museum,Opening Party 3DAYS!!」@荻窪ベルベットサン

◎ごあいさつ
こんにちは。Nadegata Instant Partyです。
急なご案内になりましたが、この度荻窪にありますテン年代型ライブハウス「荻窪ベルベットサン」にて三日間の展覧会を開催します。この展覧会は2010年3月21日練馬区立美術館で実施した一日市民野外劇ワークショップ形式プロジェクト「Closing Museum,Opening Party」のドキュメント展覧会となります。三日間の展示期間中には毎晩ゲストをお招きしトークイベントを開催します。ドキュメント映像、記録写真、テキストなどで構成された展覧会と各トークイベントを通して、プロジェクトを再検証する場を作り出したいと思います。ワークショップと作品、展覧会とドキュメント、美術館と観客、それぞれの関係について。はたしてナデガタはどこへ向かうのか(笑)、ゆっくりと考える三日間にしたいと思います。どうぞお待ちしております。

◎場 所: 荻窪ベルベットサン http://www.velvetsun.jp/
◎会 期: 4月27日(火)28日(水)29日 (木祝)
◎時 間: 15:00〜22:00
◎料 金: 入場無料(要1ドリンクオーダー) 

◎展示内容
 ・プロジェクト概要・広報ツール...etc
 ・プロジェクト・ドキュメント映像(約50分)
 ・プロジェクト・ドキュメント写真(数点)
◎ ドキュメント上映時間: 15:30/16:30/17:30/18:30/
◎トークイベント
 セッション1:「出来事のつくりかた」
        4月27日(火) 20:00〜21:30
        服部浩之(国際芸術センター青森ACACキュレーター)×NIP
 セッション2:「俯瞰する視点のつくりかた」
        4月28日(水) 20:00〜21:15
        粟田大輔(美術批評)×小森真樹(芸術社会学)×NIP
 おまけセッション:「おいしいビールが飲めるプロジェクトのつくりかた」
        4月 28日 (水) 21:30〜22:30
        高橋瑞木(水戸芸術館現代美術センターキュレーター)×NIP
 セッション3:「演出という虚構のつくりかた」
        4月29日(木) 20:00〜21:30
        新川貴詩(美術・演劇批評)×柳沢望(演劇批評)×NIP
◎トークイベント入場料:500円(1ドリンクオーダー制) 
◎トーク予約:noda(at)nadegatainstantparty.org 
  ※予約なしでの参加も可能です。予約をいただけると受付がスムーズです。
  ■ メールのタイトル
  「Closing Museum,Opening Party 3DAYS!!」トーク予約
  ■ メールの本文
  1|イベント名:「Closing Museum,Opening Party 3DAYS!!」
  2|氏名:◯◯◯◯
  3|メールアドレス:◯◯◯◯@◯◯.◯◯
  4|トーク日時:4月27日、28日、29日のいづれかを記入

◎ オープニング・スペシャル・ピアノ・リサイタル
 4月27日(火)19:30〜20:00 出演:北野新太郎役(ポイ野)

◎一日ワークショップ「一日で野外市民劇をつくる“Closing Museum, OpeningParty"」 特設ウェブ
http://cmop.nadegatainstantparty.org/

◎ 主 催: Nadegata Instant Party (中崎透+山城大督+野田智子)
◎共 催: 荻窪ベルベットサン

◎Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)
本末転倒型オフビートユニット。2006年12月中崎透+山城大督+野田智子により結成。口実化した目的を達成するために他者を誘い合わせ、ひとつの出来事をつくりあげる。これまでのプロジェクトに、天井からぶら下がったバナナをとるために、訪れた観客を巻き込みギャラリーの床を70cm高くする「インストールパーティー」(TOTAN GALLERY、2007、東京)や、広島市吉島地区の住宅街にカップル限定のデートコースを作成する「ブギウギインストールデート」(旧中工場アートプロジェクト、2007、広島)、架空に想定した4ヶ月間のワークショップを、まるで実在したかのように10日間で作り上げたフィクションドキュメンタリー映画&エキシビション「パラレルスクール」(アーカス・スタジオ、2008、東京)、事前にネット上でコミュニケーションを図った人たちと「オフ会」的に出会い、総勢40名の素人ダンサーと共に一日でダンス公演を作り上げた「Offline Instant Dance」(Akasaka Art Flower 08、2008、東京)、実際の美術館を舞台に映画を製作し、舞台セットとしてコレクション展をプロデュースした「Reversible Collection」(水戸芸術館、2009、茨城)がある。
最新作「Closing Museum Opening Party」(練馬区立美術館、2010、東京)では、「一日で作る野外市民劇ワークショップ」という形式を用いて、美術館しいては観客そのものを問い直した。
http://www.nadegatainstantparty.org


《トークゲストプロフィール》

◎ 粟田大輔|Daisuke Awata
1977年生まれ。最近の論考に「『誤訳』の可能性」「書き換えらるシステム」など。主な展覧会企画に「ヴィヴィッド・マテリアル」など。

◎小森真樹|Masaki Komori
1982年岡山県生まれ。専門は、芸術社会学/ミュージアム・スタディース/文化研究/ヴィジュアル・カルチャー・スタディース。「日本における『アート』の登場と変遷」(2007)、「現代美術模倣事件簿」(『LRreturns』2008)などで、国内の美術史における境界形成のポリティクスを議論してきた。現在は、北米のキリスト教原理主義者による「創造論博物館」から、現代宗教の変容とミュージアムの関係について検討している。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍中。

◎ 新川貴詩|Takashi Shinkawa
1967年、兵庫県伊丹市生まれ。早稲田大学第一文学部フランス文学専修卒業、同大学院情報通信専攻修了。出版社勤務を経て、美術評論の活動を開始。現代美術を中心に、演劇やダンス、デザインなどについて、新聞や雑誌、展覧会図録などへの寄稿多数。執筆に加え、展覧会企画にも携わる。早稲田大学文化遺産デジタルアーカイブ研究所主幹研究員、宮城教育大学教育学部非常勤講師、東京藝術大学大学院非常勤講師などを歴任。著書に『残像にインストール 舞台美術という表現』(光琳社出版)など、編著書に『明和電機会社案内』(アスペクト)、『小沢剛世界の歩き方』(イッシプレス)など。目下、この秋に開催予定の展覧会『六甲ミーツ・アート 芸術散歩2010』を準備中、同展にはNadegata Instant Partyも参加。

◎高橋瑞木|Mizuki Takahashi
水戸芸術館現代美術センター学芸員。早稲田大学大学院を卒業、ロンドン大学東洋アフリカ学院MA修了。森美術館準備室勤務を経て2003年 より現職。担当した展覧会に「アーキグラムの実験建築1961-1974」(05年、水戸)「ライフ」(06年、水戸)、「ジュリアン・オピー」(08 年、水戸)、「Beuys in Japan:ボイスがいた8日間」(09年、水戸)、共同企画に「KITA!! Japanese Artists Meet Indonesia」(08年、国際交流基金主催、ジョグジャカルタほか)、など。水戸芸術館現代美術センターで2009年に開催された「現代美術も楽勝よ。」展では、ナデガタ担当として演技とダンスと飲みにあけくれた。最近は武蔵野美術大学のアートスペースαMで開催されている田口行弘展のゲストキュレーターを務めたほか、夏に水戸芸術館で開催されるマンガの展覧会のため、日々泣きながら膨大な量のマンガを読む毎日。

◎服部浩之|Hiroyuki Hattori
1978年愛知県生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科修了(建築学)。2009年に山口より青森に移動し、現在は国際芸術センター青森に勤務。2007 年よりアー ティストの山城大督と山口市に住居スペースMaemachi Art Center(MAC)を立ち上げ、現在は会田大也(YCAM) を中心に展開中。また、2009年には青森市内に寄生型プロジェクトスペースMidori Art Center(MAC)@ ホテル山上を設立する。MAC は基本来訪者のゆるい受け皿で、飲み会やパーティを基軸とし、たまに展覧会・レクチャー・ワークショップなどを実施している。ある種のアーティスト・イン・レジデンスをベースに、公共と私的な場を曖昧に往来しつつアーティストと作品や出来事をつくり、場所や人とそこで発生する事柄の関係性を探求する建築プロジェクトを実施しているつもり。

◎柳沢望|Yanagisawa Nozomi
1972年長野県生まれ。 2005年法政大学大学院哲学専攻博士課程単位取得退学(フランス哲学専攻)。主要な論文に
「『笑い』における苦々しいもの −『ゴドーを待ちながら』の悲喜劇性について−」(2004年、法政大学大学院紀要第53号)がある。在学中 からアトリエサードのTH叢書や『美術手帖』誌、商品劇場のブックレット、Cut In などで舞台関連の記事を発表。2001年から2003年まで、 ダンスの学校PASで「ダンス批評」の授業を担当するほか、都内の小劇場「ディープラッツ」が主催するダンスフェスティバル「ダンスがみたい!7」の企画運営に参加。劇評サイトWonderland( http://www.wonderlands.jp/ )で、岡田利規、中野成樹、岸井大輔へインタビューを行うほか、劇評も度々寄稿。2010年、演劇サイト「PULL」( http://pull-top.jp/ )の立ち上げに関わる。
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by tohru511215 | 2010-04-25 01:22 | news
2010年 04月 25日

キワマリ荘ガレージセール

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すでに始まってますが、いや、むしろ残り一日ですが、いいかんじに盛り上がってます。そして明日(25日)はBBQ開催です。ビール片手にまったり楽しみましょう。機会あればぜひ。遊戯室の芳賀龍一展も最終日、クロージングパーティーもあります。よろしくです。
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来月よりキワマリ荘に入居するデザイナーの横山さおりさんの呼びかけで、
この週末の三日間、「キワマリ荘ガレージセール」が開催されます。

「キワマリ荘ガレージセール」
開店時間:4.23fri 18:00-22:00(夜のみ)/4.24.25sat,sun 11:00-18:00
*日によって出店者の人数や品物が変わります。
*25sun BBQ開催/14:00〜/参加費500円/ドリンク別途一杯200円程度

場所:キワマリ荘
〒310-0061 茨城県水戸市北見町5-16キワマリ荘 
*JR水戸駅より徒歩12分。水戸芸術館より徒歩10分。
*駐車場はありません、車の方は近くのパーキングをご利用ください。
map:

問合せ:tohru51@hotmail.com(中崎)

キワマリ荘ガレージセールはアーティスト、写真家、グラフィックデザイナーなどが持ち寄った中古品やがらくたのフリーマーケットです。ちょっと変わった掘り出し物があるかもしれません。ぜひお立ち寄りください。出店者も募集中!飛び入り参加もOK!!参加費無料!!!洋服、靴、本、CD、食器、家具、機材など、なにか売りたいものがありましたら是非どうぞ!遊びにも来てください。お友達への宣伝もお願いいたします。
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by tohru511215 | 2010-04-25 01:12 | news
2010年 04月 16日

ゆうのたはむれ vol.1/キュレーターとは?

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「ゆうのたはむれ vol.1/キュレーターとは?」
パネラー:遠藤水城× 竹久侑
モデレーター:中崎透

日時:4月17日(土) 19:00〜
場所:遊戯室(中崎透+遠藤水城)
参加費:500円(1ドリンク付)

今回が第一回目を迎える遊戯室が贈る不定期企画シリーズ「ゆうのたはむれ」。
よく見てみれば何のことはなく「遊の戯れ」なタイトルなわけですが、
展覧会とは別の形態でのちょっとしたイベントやらをこれから不定期で開催していきます。
ご近所さんだったり、たまたまプラリと水戸にやって来た人だったりをゲストに迎えて、
トークだったり、上映会だったり、ライブだったり、呑み会だったり、
あまり目的は定めずに見切り発車的にゆるりとやってみようかと思います。

「ゆうのたはむれ vol.1/キュレーターとは?」
vol.1のゲストはご近所の遊戯室常連さんです。現在、水戸芸術館で開催中の展覧会「リフレクション―映像が見せる“もうひ とつの世界”」を企画したキュレーターの竹久侑さんをお迎えしてのトークイベントとなります。
パネラーとなるキュレーターの二人にはHans Ulrich Obristによる著書“A Brief History of Curating”を肴に、それぞれが思うキュレーター論を話していただきます。ここ数年「キュレーター」という職業が国内でも注目されています。たとえば、ARTiTが「よいキュレーション、悪いキュレーション」を出したのは2009年1月です。美術手帖の「現代アート展の仕掛人 キュレーターという仕事」は2007 年12月。ウェブマガジンではそれよりもっと前からキュレーターが特集されています。ですが、どれをとってもキュレー ターという仕事の定義はまちまちで、人によって異なり統一されていません。そして、それが原因か、最近ではキュレーションという言葉があまり精査されず用 いられているケースもちらほら。

ウルリッヒ=オブリストの本のタイトルが示すように、キュレーションの歴史は短い。とくに国内で、「学芸員」とは別に「キュレーター」という言葉が用いられるようになったのは 最近すぎて「歴史」はまだないのかもしれません。では、ウルリッヒ=オブリストの本を材料に、とくに現代美術を扱うキュレーターの役割をめぐって、いまキュレーターに何が求められているのか、キュレーターに何ができるのかなどなどについて、2人のキュレーターが話します。

もちろん、現在開催中のリフレクション展のことについても、キュレーターの目線で掘り下げた議論が展開できればと思います。ということなので、水戸芸術館での「リフレクション―映像が見せる“もうひとつの世界”」を観覧してからのトーク参加をおすすめします。

機会あればぜひ足をお運びください。
どうぞよろしくお願いします。
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by tohru511215 | 2010-04-16 20:44 | news
2010年 03月 10日

芳賀龍一「WORK」@遊戯室

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芳賀龍一「WORK」
2010.3.13satー4.25sun (土日祝のみオープン)13:00-19:00

イベントスケジュール:
*3.13sat 17:00- アーティストトーク&オープニングパーティー
芳賀龍一×中崎透×遠藤水城
*4.25sun17:00- クロージングパーティー

会場:遊戯室(中崎透+遠藤水城)
〒310-0061 茨城県水戸市北見町5-16キワマリ荘内/遊戯室
JR水戸駅より徒歩12分。水戸芸術館より徒歩10分。
駐車場はありませんので、車でお越しの方は近くのコインパーキングをご利用ください。

map:

問合せ:tohru51@hotmail.com(中崎)

遊戯室(中崎透+遠藤水城)web
http://playroom.kiwamari.com

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by tohru511215 | 2010-03-10 20:43 | news
2010年 03月 08日

Closing Museum, Opening Party@練馬区美術館

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Nadegata Insatnt Party(中崎透+山城大督+野田智子)
“Closing Museum,Opening Party"

このたびNadegata Insatnt Partyは、3月21日(日)に練馬区美術館にて
一日ワークショップ「一日で野外市民劇をつくる “Closing Museum,Opening Party"」を開催し、
その成果として市民劇『とじて 、ひらいて、その手を上に』を公演いたします。

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■プロジェクト・ステートメント―練馬で何が起こるか―■

今回ナデガタは、一日のワークショップとして一般公募の参加者と共に野外市民劇を開催します。
が、しかし、薄々お気付きの方もいるかと思いますが、もちろん一筋縄ではいきません。
本物の美術館の入口を舞台セットにし、物語は美術館が封鎖される場面から始まります。
劇の観客としてやって来た皆様には、もれなく美術館が封鎖された現場に立ち会う野次馬の役として、
一緒に舞台を作り上げるパーティー(仲間)に加わっていただきたいと思っております。
Web上で閲覧できる台本に眼を通した勘のいい方にはご理解いただける事ですが、
“ぐだぐだ”の内容になっております、しかも素人が数時間の練習で演じる市民劇です。
常識的に考えて、質の高いエンターテイメントには決してなりえません。
けれども、『とじて、ひらいて、その手を上に』を通して、次々と「観客としての自分の立ち位置」
が入れ替わっていく少し不思議な状況は起こりえるだろうと考えております。
物語は美術館が開放される場面で終幕を迎え、最後にささやかなオープニングパーティーを開催します。
ぜひ、当事者として、パーティーにご出席くださいませませ。

目指すはオーディエンス200人!!!!!
ぜひご来場ください。

Nadegata Insatnt Party(中崎透+山城大督+野田智子)

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■公演情報
Nadegata Instant Party プロデュース野外市民劇公演
『とじて、ひらいて、その手を上に』

【日時】平成22年3月21日(日)
    15時30分会場 16時開演(演目時間40分)※雨天決行
【会場】練馬区立美術館 正門階段 及び 野外広場
【出演】「ワークショップ/一日で野外市民劇をつくる。」参加者
【料金】無料(予約不要・全席自由)
【脚本・演出】Nadegata Instant Party
【音響】 ポイ野、AGAGA
【スタッフ】“Closing Museum,Opening Party" CREW(絶賛募集中)
【宣伝美術】中西要介
【イラスト】井上コトリ
【主催】練馬区立美術館

【ナデガタからのお願い】
・公演は野外で行なわれるため十分な防寒をお願いします。
・演出の都合上、当日は動きやすい服装でお越しください。

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   │市 民 劇 シ ナ リ オ 公 開 中│!│ 
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     http://cmop.nadegatainstantparty.org
     読んでから来ても面白いですよ)))))
     あくまで仮!ほぼ毎日更新します。

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■当日ボランティア・スタッフ募集
当日の運営スタッフ“Closing Museum,Opening Party" CREWを募集します。
舞台美術・楽曲提供・力仕事・知能仕事・技術提供など大歓迎。
連絡先、希望担当を明記の上、メールお待ちしております。(募集:3/20まで)
問合せ:noda@nadegatainstantparty.org
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尚、ワークショップ参加者も大募集中です。
ご興味のある方はふるってご応募ください。

■ワークショップ募集要項

これまで様々なプロジェクトを実現してきた、アートユニット「ナデガタ・
インスタント・パーティ」。そんな彼らが練馬区立美術館を舞台に、たった
一日で市民劇を作り上げるワークショップを開催します。発声練習~台本読
~舞台制作~通し稽古を急ぎ足で行い、そして日が沈む頃…観客を迎えて公
演本番の幕が開きます。そう、公演の主役は君!(かもしれない)。

【日時】平成22年3月21日(日)10時30分~17時
【市民劇発表】平成22年3月21日(日)16時(演目時間:約30~40分)
【タイムライン】
 10:30 集合・自己紹介・配役
 11:00 発声練習・シナリオ読合せ
 12:00 お弁当
 12:30 舞台制作・稽古
 13:30 バリケード封鎖
 15:00 通し稽古
 15:30 お客さん来場
 16:00 公演開始
 17:00 終了
【会場】練馬区美術館
【対象】小学3年生~大人
【参加費】500円
【持ち物】お弁当、水筒
【服装】動きやすい服装
【定員】20人(要事前申込・抽選)
【講師】Nadegata Instant Party
【企画】練馬区美術館(真子みほ)

【申込方法】
 往復はがきに(1)講座名(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)年齢(学年)
 (5)電話番号を記入の上、〒176-0021貫井1-36-16練馬区立美術館へ。
 ※1枚のはがきで2名まで応募可

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 それでは皆様、練馬でお待ちしております!NIP

【CMOP特設サイト】http://cmop.nadegatainstantparty.org
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by tohru511215 | 2010-03-08 00:56 | news
2010年 03月 05日

わしづかみ!@信州国際芸術村

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"Through the looking-Glass,and What You Found there"

長野県上田市にある信州国際音楽村でのグループ展「わしづかみ!」に出品しています。
今回は滞在制作にて新作"Through the looking-Glass,and What You Found there"を制作しました。
遠いですが機会あればぜひ。

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「わしづかみ!」こどもおでかけアートワゴン展覧会

会期:2010年3月5日(金) - 3月22日 (月)
時間:9:00-17:00
定休:月曜日
場所:財団法人 信州国際音楽村
〒386-0411 長野県上田市生田2937-1
TEL : 0268-42-3436 FAX :0268-42-3948

参加作家:Antenna、鈴木勲、中崎透、平野治朗、三宅航太郎、ユミソン

■アーティストトーク&ラウンドテーブル
3/6sat 16:00-21:00 *ゲスト:野口玲一(文化庁芸術文化調査官)
■展覧会ツアー/ユミソンと周ろう!
3/13sat,14sun,20sat,21sun,22mon 13:00-14:00
■ワークショップ
3/6sat Antenna/ジャッピーと遊ぼう!
3/6sat,7sun 鈴木勲/試乗会
3/7sun 中崎透/カガミミタイ
3/20sat 平野治朗/GINGA(雨天順延)
■ラウンドテーブル
3/21sun 18:00-
 
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"Through the looking-Glass,and What You Found there"
この作品のタイトルは直訳すると「姿見を抜けて、そこであなたが見たもの」となっており、場所の中に窓ガラスだったりのいくつかの境界線を設定して左右対称に物を配置することで少しずれた鏡の中のような空間を制作しました。ルイス・キャロルの「鏡の国のアリス」の原題である「Through the Looking-Glass,and What Alice Found There」からの引用で“Alice”が“You”に書き換えられています。
鏡の国に迷い込んだアリスのように、少し不思議な世界の体験をお楽しみください。

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by tohru511215 | 2010-03-05 19:01 | news
2010年 02月 12日

談話室vol.1@遊戯室

運営に関わっているMeToo推進室の企画によるレクチャーが遊戯室にてあります。
もうすでに今日のことだったりしますが機会あればぜひ。
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MeToo推進室レクチャーシリーズ「談話室」第一回
日時:2009年2月12日(金)19:00〜
場所:遊戯室(水戸のキワマリ荘内)
※駐車場はありませんので近隣有料駐車場をご利用下さい
話人:甲高美徳(K5 ART DESIGN OFFICE)
題:café街デザイン(仮)
※飲み物食べ物は持ち寄りで。

MeToo推進室レクチャーシリーズ「談話室」とは
MeToo推進室レクチャーシリーズ「談話室」は、MeToo推進室のメンバーの持ち回り+αで
各メンバーが持っている知識や考察をレクチャーする座談会です。
MeTooのミーティングも兼ねながら1ヶ月に1〜2回のペースで行おうと考えています。
MeToo推進室
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by tohru511215 | 2010-02-12 00:28 | news