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2011年 01月 31日

新宿/渋谷

昼過ぎから新宿でミーティング。
久しぶりになんかまともなプレゼンテーションをした気がする。
くったりしたけど、なかなかおもしろかった。
渋谷で毛利&寛太くんのイベントという名の呑み会があるというので行ってみる。
すっかり呑んでしまう。
水戸芸アンサンブルの人も結構来ていてうれしい。
あと原くん、やっぱりおかしい。
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by tohru511215 | 2011-01-31 05:22 | ぷらぷら
2011年 01月 30日

第一回取手説明会

取手の団地内にキャンプ場をつくるプロジェクトの説明会。
アットホームでなかなかいい雰囲気。
しかしもうちょい広報もせねば。
やっぱり人の顔が見えてようやく少しずつ話が転がり始める。
交流会という名の呑み会。
なんだか不思議な呑み屋さんでいろいろ盛り上がる。
TAPハウスに泊めてもらう。
奥村くん、遅くまでお付き合いありがとう。
そうそう、昨日いわきで会った高校の先生とTAPスタッフの奥村くんが、
大学時代の先輩後輩だった。ビビる。
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by tohru511215 | 2011-01-30 05:16 | ぷらぷら
2011年 01月 29日

いわきの高校生

いわきの総合高校の演劇科の公演を観に行く。
結局一緒に行く人を見つけられず一人ドライブ。
学外から演出家を招聘しての数ヶ月準備しての公演。
快快の篠田が演出。けど快快のメンバーもかなりスタッフとして手伝っていて、
篠田個人という以上に快快のしめる割合は多かったのかも。
ものすごくおもしろかった。
出演はすべて高校生なんだけど、
高校生が演じてるというルール自体を舞台の仕組みに取り込んでいるというか、
もろもろ仕組まれた仕掛けの重なり合い方が絶妙で、
普通にネタもおもろいし、高校生の青春具合もうまくハメ込んでて、
ほんとによくできててビビった。
ある部分、プロフェッショナルなスキルを使わずに、
配列と掛け合わせ、構造の作り方の妙で作品を成立させる、
という点で、ナデガタでの制作手法と重なる部分も結構あって、いろいろ参考にもなった。
でもたぶん、そういう視点/手法で作品を作る人/観る人はほとんどいない。
足をのばした価値ありでした。
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by tohru511215 | 2011-01-29 04:25 | ぷらぷら
2011年 01月 28日

エジプト

そうそう、前日、水戸に帰るつもりだったんだ。
すっかり呑んでしまって、林くんの滞在先のとこにお世話になる。
ありがたい。
だいぶ不意のタイミングだったけど、結構のんびりいろいろ話せてよかった。
ほんとにマジメでテキトウなおっさんだなあ、と思う。
水戸に帰る。
深夜にエジプトの方がすごいらしいと聞いてネットのかじりついてみる。
アルジャジーラの英語版と、翻訳USTを見つつ、翻訳されたツイッターを見る。
普通に家でそういう状況で情報を受け取れる環境であることがなんか驚き。
ちょっと青森での24ourTVのことも考える。
本放送と副音声、それとコメントをライブで見る感覚ってこういうかんじだったんだなあ、と改めて。
情勢のこと、どれだけ自分のこととして捉えてるかといえば、
頭では自分たちのいるところとも影響関係がある出来事だと理解はしつつも、
やはりまだ野次馬な視点なんだろうと思う。
ただ、それをこうやって見ている環境自体が、今の只中にあることを、
ものすごく意識させられたんだと思う。そういう意味で全然他人事ではないんだろうなあと思う。
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by tohru511215 | 2011-01-28 04:22 | ぷらぷら
2011年 01月 27日

ICCとか

ICCに展示を観に行く。
入口でパラモデルの中野くんにばったり、続いて林くんも来る。
こいつら、今度トップランナーに出るらしい。
オペラシティの曽根展も改めて観る。
カタログ読了後の改めての鑑賞、少し見方が変わる気がするが、
いいことなのか、悪いことなのかはよく分かんない。
けど、一粒で二度おいしいかんじはした。
20202に堀尾寛太展を観に行く。
なんか寛太くんずくしな日。
趣きは違うけど、どちらもしっくりきたかんじ、でも漠然。
ピンとはきてるけど、なんでピンとくるのかよく分かってないかんじ。
僕とかの作り方とはたぶん全然違うロジックで成立してるであろうこと、
もうちょっといろいろ観て、なんでピンとくるのかが自分でもうちょい知りたい。
オープニング、深夜にたまたま高久がやってきてびっくり。
やっぱり狭いなあ。
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by tohru511215 | 2011-01-27 04:03 | ぷらぷら
2011年 01月 26日

中村児童館 1/26

児童館リサーチ。
事前に喫茶店で落ち合って臼井くんたちと打ち合わせ。
児童館、相変わらずみんな元気。
卓球も結構やったりして、シゲにぼこぼこにやられる。
帰りにファミレスにてナデガタミーティング。
2月に参加するグループ展のプランをちょこちょこ詰めていく。
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by tohru511215 | 2011-01-26 03:56 | ぷらぷら
2011年 01月 25日

日常

漠然とだけど、ようやく日常な気分になる。
携帯が止まって払いにいったり、
買い物しようと内原のイオンに行ってみたり。
ようやく手帳を買ってみて、
2011年が始まる準備ができてきたかんじ。
遅いなあ。大掃除、してないなあ。
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by tohru511215 | 2011-01-25 16:44 | 日々
2011年 01月 23日

カセット

改めて、展覧会で使用したカセットテープのパネルを車で取りにいく。
大友さんの持っていたテープを素材として制作したパネルを、
桜井くんと二人で分けて預かることになった。
実家の物置もだいぶ前から限界がきている。
どうしたもんかな。
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by tohru511215 | 2011-01-23 16:39 | 日々
2011年 01月 21日

非日常

これは日常なのか非日常なのかをぼんやりと考える。
祖母は水戸の隣町の那珂町の菅谷というところに住んでいる。
菅谷は母方のいわゆる本家というところで、
親戚の原風景みたいなものの記憶は自分にとってはここだったりする。
年が明けて二度目の通夜と葬式は、少し落ち着きつつ、
でもやっぱり振る舞いに気を取られるままに過ぎる。
二人の祖母が頭の中でぐるぐるまわる。
別にそれは悪いことではなくて、どう受けいれるかというか、まあ、自然なこと。
なんだかいいものが観たくなって、
葬式後、横浜へ高嶺展に行く。
よかったか悪かったかということではなく、
ちょっと気がまぎれたというかんじが、このときはちょうどよかった。
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by tohru511215 | 2011-01-21 16:19 | 日々
2011年 01月 19日

アンサンブルズ搬出 1/19

大友さん、見送る。
今回はいろいろ勉強というか発見の多かった企画で、関わることが出来てよかった。
本当にありがとうございました。
車にもろもろ積み込み、自分パートの撤収がなんとか終了。
スタッフのみなさん、もうひと踏ん張り、よろしくお願いします。
明日明後日と通夜と葬式。
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by tohru511215 | 2011-01-19 16:02 | 日々