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2008年 02月 11日

Yellow Cake Street

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by tohru511215 | 2008-02-11 11:59 | works2011
2008年 02月 08日

Offline Instant Dance/赤坂アートフラワー

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「Offline Instant Dance」ミクストメディア/サイズ可変/2008年
「Offline Instant Dance」mixed media/dimentions variable/2008



「Offline Instant Dance」

あーめんどくさい。
ダンス公演って大変だ。
きっと直前には毎日夜中まで練習したりするんだ。
深夜に踊る場所がなくて近所の公園とかでするんだ。
そしたらお巡りさんに職質とかされたりするんだ。
そんなところにまた青春の香りがしたりするんだ。
あーめんどくさい。
そうだ、全部1日でやっちゃえばいいんだ。
そこで出会って、始めればいいんだ。
そこで出会って、踊ればいいんだ。
そこで出会って、ステージに立てばいいんだ。
踊れ、全部やってしまえ。

Nadegata instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)

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展覧会風景/exhibition scenery


「たった一日でダンス公演を作ります。」
そんなキャッチコピーのもとで作られた赤坂アートフラワー内の旧赤坂小学校体育館ステージにて開催された一日限りのダンス公演プロジェクト。事前に作成されたSNSサイト内にてダンサーを募集し、身体不在のオンライン上で絶対的に身体を必要とするダンス公演の準備を進める。SNSではシナリオの公開、おおまかな振付け、舞台デザイン、ダンスの先生紹介、班分けetc、そしてちょっとしたコミュニティ形成などが展開。公演当日朝、いわゆるオフ会さながらに互いをハンドルネームで呼び合い自己紹介から始まる。本番まで8時間、ゆるやかな空気が徐々に緊張感へと変わっていく。もちろんこんな一日で作る即興ダンス公演が上質なエンターテイメントとして機能するわけはない。しかし、「作品/観客」の間でいくつかの前提条件を共有することにより、その関係によって、ときとして幸福な瞬間は作り出せるかもしれないと僕たちは考えた。公演前にNadegata Instant Partyの三人とICC学芸員の明貫紘子による20分程度のプレトークを行った。本公演時間は約一時間。

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練習風景/practice scenery


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プレトーク/pretalk

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公演風景/performance scenery


あかさかうみのなか、公演として大成功だったように思います。
そうなったのもたくさんの奇跡の連続だったと思います。
きっと関わった人達の誰が欠けても違う何かになっていたと思います。
関わってくれたすべての人に深く感謝します。

そして、
公演の成功と、このプロジェクト自体の成功/失敗というのは少し違うところにあると考えています。なので今のところ正直にいうとまだこのプロジェクトが何だったかのか掴みきれてないです。とてもしんどくて、とても幸せな時間だったのはほんとのところで、でも、いやあ楽しかったね〜、またやりたいね〜、もうやりたくないね〜、とか、簡単に終わった何かとして結論づけてしまうのはちょっと違うと思っていて、のんびりと話しつつ、考えつつ、このプロジェクトについて見つめていきたいと思います。そういう意味で僕の中でまだこの作品は制作中の感覚で、ここで出会った人達が僕らの知らないところで関係ができて継続していったりもきっとして、誰かが指摘してたように、この日はプロジェクトの終わりというより始まりに近いね、といった言葉が妙にしっくりきたりします。

コンセプトとかねらいとかとは少し違ったところで、最後に布団の山の端の方から座布団が一つ飛んできて、そしたらバーっとたくさんの座布団が舞った瞬間、鳥肌がたったし、ブレーカーが落ちてドラムの音だけを頼りに踊り続けた舞台上やフロアにいたダンサーの心意気にほんとに感動したし、再び音楽が鳴って踊り出して、客席にいたはずの人達がとてもいい顔をして踊りに加わってるのを見てとても幸せな気持ちになったりした。そんでその短い時間の中に、ブレーカーを上げに走って捻挫した小滝さんがいたり、ブレーカーが再び落ちないように手で押さえてたけどやっぱり落ちちゃった原くんがいたり、アドリブでドラムを叩き続けた菊池くんがいたり、プロジェクターのスイッチ入れたのに出演者の名前が映ってないのに気付いてない僕がいたり、なんとかしようとどさくさにまぎれて舞台上でリモコン操作するけどどうにもならなかったタクロウくんがいたり、それを映すためだけにずっとオペ室にハチマキしめて待機してたジャタニがいたり、映らない青い画面をみて泣いてたらしい智子がいたり、そんな様子を上から見ながら笑っていた山城がいたり、前日からいるのに舞台裏に入ってほとんどそんな舞台の様子が見えなかったカルマがいたり、パッと思いつくだけだけど、きっと僕らの見えてないところでも、関わった人達分のいろんなドラマがあったのだろうなと想像する。きっとそれは特別なことではなく日常の中でもたまにある出来事だったりもするだろうけど、ここにいたことで日常の瞬間がちょっとだけ特別に目に映るようになったりしたら素敵だなと思ったりします。

*ナデガタblog/赤坂編
*赤坂経済新聞
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by tohru511215 | 2008-02-08 02:00 | works2008
2008年 02月 08日

Parallel School/アーカス・スタジオ

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「パラレルスクール」ミクストメディア/サイズ可変/2008年
「Parallel School」mixed media/dimentions variable/2008



「パラレルスクール/Parallel School」

たまたま出会った複数の人間が、同じ時間を同じ場所で過ごすこと。
僕たちは夢から醒めた夢を見ていただけなんだ。

さあ、パーティーをはじめようよ。

Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)

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展覧会風景/exhibition scenery


mission1/学校
旧小学校校舎であるアーカススタジオでプロジェクトを行うにあたり、「学校」というモチーフを起点としたプロジェクトを考えるところから始める。「学校」といったとき思い返されるのは、どんなに将来役に立つ授業があったか、といったことよりもたまたま集まった人間が同じ場所で同じ時間を共有したという、たったそれだけの事実が大切だったのではないか、といった視点で「学校」を解釈し、プロジェクトを行う。

mission2/ワークショップ「ナデガタスクール」
2007年12月から2008年2月までの三ヶ月間の週末を使った長期ワークショップ「ナデガタスクール」を開校。一般公募により集まった十数名の参加者を対象とした、アーカススタジオという旧大井沢小学校校舎を使った学校をモチーフとしたワークショップ。22日間、一日、もしくは二日間通しの全15講座のワークショップを行う。それぞれのワークショップは演劇や美術の分野で行われている基礎的なワークショップに不条理な要素が少し加わった程度の内容でそれ自体にあまり意図はなく、むしろそういった出来事を継続して共有していくことにより、参加者が一つのクラス/コミュニティを形成していくことをねらいとしている。

mission3/記録展覧会「ナデガタスクール」
三ヶ月のワークショップ終了後、1時間ほどの記録映画と参加者の制作した成果作品を中心とした、アーカススタジオの5教室と廊下、階段踊り場、グラウンドなどを使った記録展覧会「ナデガタスクール」を開催。

mission4/「Parallel School/パラレルスクール」
上記の長期ワークショップ「ナデガタスクール」は実際には行われていない。すべてはフィクションである。記録映画は実質五日間で撮影され、成果作品もNIPが制作したインスタレーション作品である。たしかにそれらはすべてフィクションである。だが、三ヶ月間という同じ時間と場所を共有してコミュニティが形成されるフィクションを作るという過程で、実際に同じだけの人数の人間が五日間アーカススタジオで合宿をし、同じ時間と同じ場所を共有していくうちに、現実にコミュニティが形成されていった。

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「Parallel School」。これが最終的にどういったプロジェクトだったのかということを、正直把握しきれていないというのが、僕たちの実際のところだったりする。学校という制度に対する解釈だったり、ワークショップ芸術に対する批判的な態度であったり、映像の持つドキュメンタリー性への考察だったり、日本の都市近郊における芸術の可能性への実践であったり、具体的ないくつかの読み解きは可能ではあるけれども、必ずしもどれかではないと思っている。映像作品、もしくは映画としては中途半端だし、インスタレーションとしても確固たる作品としては成立しないし、ワークショップはそれぞれ実際に機能してるとはとても言えない。それらは始めからそのつもりでいたし、それでよいと思っている。では、僕たちの作品と呼べるものはこのプロジェクトの中でどこにあるのだろうか。いまいちよく分からない。ただ、この過程でいくつかのどうしようもなく感動的な瞬間や出来事があった。それがたまたま起こったのか、僕たちが起こしたのかは定かではない。けれどもそれは僕たちの中のリアリティとして、たしかにそこにあった。受験生なのに今回の撮影に参加した伊藤さんから、プロジェクト後一ヶ月ほどたって、「サクラサク」というメールが届いた、小さく笑みがこぼれた。山城が撮影中に泣いた。僕たちの知らないところでこのプロジェクトで出会った人たちがちょくちょく呑んだりしてるらしい。そんな些細な出来事の集積で、きっとこのプロジェクトはできあがっている。結果としては、どこにでもあるような普通のゆるやかなコミュニティがひとつできただけだったのかもしれない。けど、「Parallel School」の時間は今もゆっくりと流れ続けている。

*ナデガタblog/アーカス編
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by tohru511215 | 2008-02-08 00:00 | works2008
2008年 02月 07日

ブギウギインストールデート/旧中工場アートプロジェクト

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「ブギウギインストールデート」ミクストメディア/サイズ可変/2007年
「BUGIUGI Install Date」mixed media/dimentions variable/2007


「ブギウギインストールデート」
“いつものこの道がいつのまにか僕らのデートコースになっていたんだ。”

高いビルディングがあるわけでも、
ジャングルがあるわけでも、
遊園地があるわけでも、
なんでもない、なんてことはない、
いつものこの道だった。
でもあの頃の僕らには、
水たまりは底なし沼になり、
一本の電柱が国境線になり、
鈴木さんちは大魔王の館になったりもした。

時が経ち、僕らにオマセな季節が訪れる頃、
いつものこの道がいつのまにか僕らのデートコースになっていたんだ。

そして僕らは誰かのそんな道を想って歩くのがこっそりとした楽しみだったりする。

Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)

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展覧会風景/exhibition scenery


広島市吉島地区にある吉島公民館の入口部分をナデガタデートステーションと設定し、デートコースの拠点とした。NIP三人による散策と、事前に行われたワークショップによってあげられたいくつかのポイントを基に10カ所のデートスポットを設定。それらを巡る40分程のデートコースを制作した。公民館では10カ所のデートスポットに関する、写真、テキストと、コースに関するオブジェ、模型を基にしたマップ、デートのイメージ映像、公民館の松本元館長のインタビュー映像などによる展示を行う。実際にデートコースを歩くためには、公民館2Fにて、コースマップや、小冊子、デートグッズのはいったNIP袋(にっぷくろ)を500円で会期半ばには、カップルコンテスト&モデルデートを開催した。購入してもらうシステムとした。

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*Date Spot
「愛を知る場所」
住宅街の中にあっては、なかなかに広い駐車場である。
当然のことながらほとんどの車は広島ナンバーである。
ポツポツと近隣の県のナンバーも見受けられた。
特に注意してたわけではないのだが、1台の愛知ナンバーの車を見かけた。
次の日、通りすがると、愛知ナンバーはいなかった。
数日後、また通りすがると、また、愛知ナンバーはいなかった。
あの日、愛知ナンバーを見かけたのはちょっとした幸運だったんだと思うことにした。
もしかしたらこれはちょっとした作り話かもしれない。
だって本当の愛なんてそうそう知れるもんじゃない。

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*Date Spot
「リボンのフェンス」
この辺りは昔からレンコン畑が多かったらしい。
最近まで残っている畑は、フェンス越しに広がるここくらいなものらしい。
そういうことがあってのことなのか、最近ではこの畑の前のフェンスに二人でリボンを結ぶと、想いが残るとか、願い事が叶うとかのチープな迷信があるらしい。
そんなことで願いが叶うくらいなら、誰も苦労しやしない。けど、畑の広がる小道沿いのこのフェンスに、たくさんのリボンが結ばれた光景は素敵だろうと思うのと、その素敵な光景が何かを想い続けるためのささやかな勇気になるのなら、それはもしかしたら、意外と悪くないチープな迷信かもしれない、と少し思い直してみることにした。

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*カップルコンテスト/Couple Contest

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*モデルデート/Model Date


*ナデガタblog/広島編
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by tohru511215 | 2008-02-07 02:00 | works2007
2008年 02月 07日

Install Party/とたんギャラリー

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「インストールパーティー」ミクストメディア/サイズ可変/2007年
「Install Party」mixed media/dimentions variable/2007



「インストールパーティー/Install Party」
"高いところにあるバナナでおいしいデザートが食べたいんだ。"

部屋の中心の高いところに、まだ熟していない緑色のバナナが吊り下がっている。
どうにもあと少し、大川さん(とたんギャラリー住人)が手を伸ばしてもとどかない。
「そうだ、床をもう少し高くすればいいんだ。」
床が高くなって、大川さん(とたんギャラリー住人)が楽々とバナナがとれる頃、
緑色のバナナが食べごろの熟したバナナになってるに違いない。
だとしたら、それまでにバナナを使ったおいしいデザートレシピを用意しなければならない。
「だって僕たちは、高いところにあるバナナでおいしいデザートが食べたいんだ。」

Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)

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展覧会風景/exhibition scenery


天井に吊り下がったバナナをとるために床を70cm程高くすることにした。みんなで床を高くする間にバナナのおいしいデザートのレシピも考えることにした。毎日3時は「3時のおやつ」の時間になった。3時からはもう一つ、みんなでへぼいことをする「へぼの時間」もすることにした。 
せっかく人が集まったので、毎日パーティーをすることにした。
バナナをとって、おいしく食べるための、70cmの床とデザートのレシピは、パーティー(宴)とパーティー(仲間)を作るためちょっとした口実なのかもしれない。公開制作後の記録展示では70cmの床とレシピ、3時のおやつとへぼの時間というシステムの他に、そこで行われたパーティー(宴)や、そこで出会って出来上がっていったパーティー(仲間)、その過程で生まれた副産物のようなモノたちが、写真、映像、テキストを中心に展示された。

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なんだったんだろうな、これ。
床を作るための木材の重みで建物の倒壊の危険ありということで床を解体するところから始まる。いきなり本末転倒。木材やら搬入日、徹夜明けについ寝てしまい中崎5時間寝坊。嵐の予感。真っ青なバナナを天井から吊るす、大川さん、ジャンプしたらバナナが採れてしまう。またもや本末転倒、僕らだけの秘密にすることにした。5日間の公開制作、毎日3時からはおやつの時間とヘボの時間、そして夕方からはパーティーが始まる。ヘボの時間とは読んで字のごとくヘボいことをする時間。日替わり映像でヘボいゲームのお題が出てその場にいる人は全員参加しなければいけない。手で氷を溶かす、カンカン釣り、メガネを作る、踏み台昇降、バナナの皮で転ぶ、etc。パーティーも日替わりで、暗闇の中で懐中電灯とマジックを持って泥酔者に落書きをしていくナデガタナイトサファリ、阿佐ヶ谷住宅でリレーとかの運動会をするナデガタエクササイズ、出会ったその場でデートに出かけるナデガタミッドナイトデート、etc。そして毎日床を作り続ける。もうめちゃくちゃだった。子どもから大人まで、ご近所さんから遠方の人まで、リピーターもいれば何日も泊まって行く人も、名物キャラクターもたくさんできたし、素敵なエピソードからちょっとしたアクシデントまで、たしかにパーティー(宴)を媒介にパーティー(仲間)が出来上がっていった濃密な5日間だった。その後のドキュメント展では展示だけでなく、おやつの時間とヘボの時間は継続して行われ、新たに床をポストに見立て解体後に床下から出てくるように投函するナデガタタイムカプセルがあったり、常連小学生かなや新大学生おじょうや住人大川さんがいたりしてナデガタ三人が不在にも関わらず公開制作中の空気を初めて来る観客に匂わせてくれていたりもした。とても幸福で心地よく、それでいてトラウマのようにしんどい時間だったりもした。解体が終わったとき関わった人たちに対して、旅先で出会った人と、じゃ、またね、とあてもないのにそのうちばったり再会するんだろうなという予感を孕んだ別れをする感覚によく似たものを感じた。少し時間が経ってみて、その感覚がもうちょっとだけ確信に変わった。
なんだったんだろうな、これ。

*ナデガタblog/阿佐ヶ谷編
*阿佐ヶ谷住宅日記
(とたん住人大川さんのblog/2007年3、4月にインストールパーティーの様子が載ってます。)
*公団阿佐ヶ谷住宅25号棟4号室で起こったこと/原久子/ART遊覧
*桜の季節バナナが取れるまで/石山さやか/PEELER
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by tohru511215 | 2008-02-07 01:00 | works2007